はっきりしない天気がつづいていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
僕は毎日忙しくそして楽しく仕事をしています。
とくに5月はご来場のお客さまも多く、新しいプランのお打ち合わせも
たくさんさせていただいています!ありがとうございます。
地鎮祭も5月は5件ありました。
それぞれのご家族のたくさんの夢を詰め込んだ家を、しっかりと
造っていきたいと思います。
これだけのたくさんのお客さに選んでいただけているのは
ジョイホームデザインの家がお客様と相性が良いということなんでしょうね。
たとえばジョイホームデザインの展示場を訪れるお客様で
リクルートさんが出版している「群馬の注文住宅」という雑誌
(県内の有数の住宅会社が数十件掲載されている雑誌です。)
の写真がきっかけになっているかたにお聞きすると
その本を何度読み返してもジョイホームデザインが一番良い!と
想われたそうです。
本当に嬉しいことです。☆☆ありがとうございます☆☆
これはやはり理屈ではなく相性なんでしょうね。
ジョイホームデザインの家は僕がこんな家に住みたい、こんな暮らしを
したい、というイメージからすべて始まっています。
それがリゾート感覚の暮らしであったり、ニューラグジュアリー(ちょっと贅沢)な
デザインの空間設計であったりするのですが、それに共感していただけるかたというのは
どこかで同じ感覚をもつ相性のいい方なんでしょうね。
ですからお打ち合わせをしていても、お客様が伝えようとしていることが
とってもよくわかるんです。
お客さまも伝えたいことが伝わっていることがわかるので安心されます。
生まれた場所や年、今まで暮らしてきた環境も皆違うのに、住みたい家
のイメージが同じとうのは、大げさかもしれないけれど奇跡的なことですね。
価値観がどこか同じ部分があるのでしょうね。
いままでの住宅会社では、想っているイメージを伝えるだけで
疲れてしまうというところがあったというようなことをよく聞きます。
感性の相性の問題なんでしょうね。
最初からからイメージの共有ができていればその次の話がどんどん
進んでいきますから結果的に完成度の高い良い家ができます。
またお客様のこうしたい、に対して、それではそのとうりにしました。
だけではプランナーの価値がありません。
僕もいつもそうならないように気をつけているのですが、お客様の要望に対して
期待以上の、お客様のかゆいところに手が届くような提案を心がけています。
これはスタッフ全員も心がけていることです。
相性のいいお客様から、お客様自身も気が付いていないような想いを引き出して
家族全員が楽しく気的に暮らせる家を提案することが僕たちの
本当の価値になるのだと考えます。
それにはジョイホームデザインがいいと思ってきてくださったお客さまに
僕たちが相性がいい人たち、会社だなと思っていただけるように
いろいろな引出を増やして努力していかなければなりませんね。




















