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社長ブログ社長ブログ

2007年10月29日

見学会を終えて

27日28日は、太田市というところで完成見学会でした。

以前、お伝えしたのですが、この住宅は当社の小林という

女性デザイナーが担当した作品です。

来場者は一日目が台風の影響の雨で少なめでしたが、

ゆっくりご覧いただけたので、よかったのではないでしょうか。

評価のほうはというと、かなり良い評価をいただけたと思います。

当社の住宅を何棟か見ているお客様からは、女性らしい、かわいらしいセンスが

ででいるね。といわれました。僕自身も、細かいところがよく考えられてデザイン

されているなと感じました。

この、作品は明日完成写真撮影があり、施工例にアップしますのでご覧ください。


見学会途中、近くに昨年の12月にお引渡しのオーナー宅があるので、ごあいさつ

かたがら、家の様子を見させてもらおうと遊びにいきました。

当社で外構や庭の工事を今年の春に終え、その後ご主人が芝を自分で植えられたり

レンガを敷いたりしたとのことで、以前から見たかったのですが、

素人とは思えないほど、(かといってプロほどきっちりせず)いい感じにできていました。

こちらも、完成写真を撮らせていただくことになりましたので、後で施工例でみてくださいね。

そのときお聞きしたのですが、初めての冬と夏の電気代ですが

ダイニングに設置した個別エアコン一台を付けっぱなしで

照明や他の電気代も含め全体の電気代が、一月15,000円

くらいでした。といっていました。

驚きました。(自分で高気密・高断熱の家をつくっていておかしいかもしれませんが・・)

しかも、僕がおすすめした、「エアコンはこまめに切らず、付けっぱなしにしてください」

を実践してくださっていました。


真冬は暖房「弱」で1,2階共家全体が暖かかったそうです。

真夏は、冷房「弱」で一階は全部涼しかったそうです。

2階まではちょっと・・とのことでしたが。

施工面積は43坪で、1階リビングの上が2階に繋がる吹き抜けになっていますので

それもよかったのでしょうね。給湯はエコキュートです。

それにしても、月15,000円はいい結果だと思います。

ご夫妻と2歳の女の子、新しく誕生された男の子のご家族なのですが、

快適に暮らされているようで、安心しました。

一年くらいして、住み心地を聞くと、これからの家づくりに役立ちます。


完成見学会は、当社にすると、最初の資金計画・プランの作成から

打合せを重ね、工事が始まり、ようやく完成し、その出来の良し悪しが

評価されるときでもあります。さらに、OBのオーナー様と現在建てられているお客様、

これから家づくりの方々との、コミュニティーの場でもあります。

また、お客様の生の意見や感想が聞ける場でもあります。

悪いところは改善し、良いところはさらに伸ばす。そして、こらから

始まる長いお付き合いの、節目であり、スタートでもあります。

by Joy-Home 山崎 | カテゴリー:

2007年10月20日

社員の成長

社員の成長を感じました。

昨日、社内完成検査のため、太田市のある現場に行き、

仕上がり状態を見てきました。仕上がりは良好でした。


その住宅は、当社スタッフの小林という女性デザイナーが

初めて、基本プランから実地設計・詳細設計・打ち合わせまで

すべて手がけた作品でした。

通常は、僕が基本プランをするのですが、こちらのオーナー様は、

当社の完成見学会で話をしているうちに、小林と

家づくりのイメージで感性が合ったのでしょう。

プラン入りの時に、「小林さんを担当にしてくれませんか!」と

お話がありました。

はじめのプランからの仕事はまだ経験がなかったので、少し心配でしたが

オーナーのI様は、それもわかっていて依頼してくださったのです。

僕は、正直嬉しかったのを覚えています。(でも、ちょっと寂しかった・・・)

その、住宅の完成検査だったのです。現場に近づくと、当社では珍しい土色の

外壁が目に飛び込んできました。 なかなか新鮮だな~。という感じです。

近くで見てもいい感じです。今日は、設備会社が最後の器具付けをしていました。

内部に入って、まずホールに床上の地窓がありました。そこが坪庭風になります。

壁の出入りを上手に使ったディスプレイスペース、キッチンの使い勝手、照明、

和室や、洗面所も、材料をうまく使っています。正直、想像以上の出来栄えでした。


本人は、あまり自信なさそうなこともいっていましたが、本当にいい仕上がりでした。

オーナーとは、カフェなどを一緒に見に行っていたようで、年代も近いので、話も

しやすかったのでしょうね。

オーナーの感想は、また後日、じっくりお聞きしたいと思いますが、満足されて

いらっしゃることでしょう。


仕上がった住宅を見て、つくづく成長したなと実感しました。もちろん、他の社員や業者の

協力もあったことも忘れてはいけません。しかし、小林のデビュー作です。

今後、このようなパターンがあっていいと思います。

自分の感性にあったデザイナーを使命できる。なんて贅沢なんでしょう!

ブラウン色基調のちょっとアジアンリゾートでちょっとモダンの入ったI様邸

27日、28日に見学会を行ないますので、興味のあるかたはご覧ください。


by Joy-Home 山崎 | カテゴリー:

2007年10月16日

安らぎの時を過ごす

先日、以前から泊まってみたいと思っていたホテル

「ザ・リッツカールトン東京」に、あるイベントがきっかけで、

宿泊する機会を持てました。

このホテルは、六本木に今年3月にオープンした東京ミッドタウン

のミッドタウンタワーの上層階にあるラグジュアリーホテルです。

ホテルは家づくりの参考になります。

建物のつくりはもちろんですが、スタッフの対応なども気にします。


そこで、リッツカールトンですが、ちょっと期待していたのが

「リッツカールトン・ミスティーク(神秘性)」です。

リッツ・カールトンに泊まると、なぜか次々に驚くようなことが起きる。

そのような体験をつくり出すことを、そう呼んでいるそうです。


夕方、部屋に案内されると、正面にレースのカーテンの掛かっている

大きな窓があり、案内の方がスイッチを押すとレースのカーテンが上に

あがって東京タワーから新宿副都心が一望できます。驚きました。

書ききれないのですが、他にもいろいろな感心させられることがありました。

さすがですね。

しかし、なんといっても凄いのは、実に快適によく寝られたということです。

そして、ホテルについてから、滞在中、帰りのタクシーの運転手さんまで

なにも、嫌なこと、気になることがなかったことです。

この、すべてがあたりまえに、快適に過ごせることができた。

それが「サービスを超える瞬間」なのかなと思いました。

こんな、家づくりができたらと思いました。


ホテルの部屋の設備や内装・色使いはもちろん参考になりますが、

このような、サービスやホスピタイティーも、本当に勉強になります。

なかなか難しいことですが、これからの家づくりに参考になりそうです。

もうひとつ、驚いたのは、部屋の内装色が当社モデルハウスの内装色と

たまたまですが似ていたことです。

宿泊代金はというと、結構お高いです。(悲)

by Joy-Home 山崎 | カテゴリー:

2007年10月12日

一年後のお客様の声

先日、住み始めて1年経ったオーナー様宅を訪問する

機会がありました。

「そろそろ、外構・ガーデン工事をしたい。」とのことで、お伺いしたのですが、

それとは別に、当社住宅の実際の住み心地をお伺いできると思い

ひそかに楽しみにしていました。(多少の不安と・・)

時間にお伺いすると、ご主人が2階のテラスでグリーンに水を

やっていて、「お!いい感じ~」と嬉しくなりました。

一年すると、グリーンもかなり増えますね。


案内されて玄関に入ると、まずヒヤッとした澄んだ空気感に包まれました。

珪藻土と無垢材を基本としている当社住宅の特徴なのですが、

改めて実感しました。もちろんオーナーご夫妻も実感し、好評をいただきました。

お友達も「空気感がちがうね!」(こんな言い方だったと思いますが・・)と

言ってくださるそうです。   造り手てして本当嬉しいです!


2階に上げていただき、そこがリビングなのですが、新しい家具とかインテリアグリーン

が増えていて、とってもいい感じになっていました。

休日はここで、二人で過ごしていると、一日中いても飽きないと

おっしゃっていました。 本当に嬉しいかぎりです!

先日、小6のお嬢様がお友達とお誕生日会をされて、「キッチンを

使わせてください!」と、子どもたちだけでお料理をつくり、最後は

きれいに後片付けまでしてとても楽しそうだったと、奥様が

とても楽しそうに話してくださいました。

(キッチンは当社オリジナルのアイランドスタイルです。)

以前のお家では、こんなことはなかったそうです。「家も広くなり、

素敵になったので、お友達を呼びたくなったのかな~」とおっしゃっていました。

下の子は、パインの無垢の床に寝そべって本を読んだり、そのまま寝てしまうことも

あるそうです。柔らかい素材なので気持ちいいからでしょうね。

いろいろと、嬉しい感想をいただき、元気をいただきました。私たちの造った家で

ご家族が快適に住まわれている。そして感謝していただいている。

ますます、家づくりというものの、責任の重さを、ひしと感じました。

住まう人の生活・思い出までも変えてしまうのですから。

いいことだけになりましたが、クレームも正直あります。

どちらにしても、住む人の身になり、いつも改革・挑戦の気持ちを忘れずに、

ゴールなき、より良い家づくりをがんばっていこうと再確認した日でした。

オーナー様に感謝します!!


 

by Joy-Home 山崎 | カテゴリー:

2007年10月08日

ジョギング続いています。

一ヶ月まえにはじめた、早朝ジョギング。

まだ、続いています。走行距離は約1.5kmと、とても

短く、おまけに坂が多いので3分の一くらいは歩いています。

それでも週2回、一ヶ月続きました。

自分にしては、よくやっているほうなのですが、実は、最近朝寒くなってきて

これから冬に近づき、どんどん寒くなってきたら、いつまで続くのだろう・・・と

少し弱気になっています。

辞めてしまったら、正直に報告します。

ビリーズブートキャンプは一回きりでした。残念!

by Joy-Home 山崎 | カテゴリー:

2007年10月07日

大開口サッシってどうですか?

以前から気になっていることですが

「大開口サッシ」の心地よさ、使い勝手ってどうなのかな?

ということです。

「大開口サッシ」とは、間口が2m60センチから3m50センチくらい

あり、高さも2m~2m30センチくらいあるとても大きな、開放的なサッシです。

日本のサッシュメーカーさんから、それぞれ特色のある製品がラインナップ

されています。

じつは、当社の新しいコンセプトハウス(以前は空間体感型ショールームと

言っていましたが、「よく意味がわからない」とか、「言いづらいー」との意見が多く

コンセプトハウスにしました!。)に両側に折れ込むタイプと、大きいFIX(嵌め殺し)ガラスと

片引きのガラスドアになっているタイプを入れてみました。

リビングから続くテラスとのサッシを大ききして、リビングテラスとして、リゾート感のある

空間にしたかったからです。


いい感じでついて、それはそれで納得してるのですが、このサッシでフルオープンに

なるサッシは、全開放して楽しむときってあるのだろうか?ということです。

実際に使用されている方をしらないので、お聞きすることができないのですが、

今後、お客様に質問されたときに、どうしようかと思っています。

というのは、夏は暑くて、折角冷房していても、それこそ一気に冷気が

でていってしまいます。 冬も同じですね。 そうすると、春、秋の、すがすがしい日

気温も調度良く、湿度もなくジメっとしない日。

そんな日、一年に群馬県に何日あるんだろう・・・

開けたときは、網戸をすると、外が見えづらいから、したくない。

そうすると、ハエとか蚊とかクモがはいってくる。カタログにでているような

リビングとテラスをバーンと開けて、網戸もしないで一体空間として楽しむことって

できるのだろうか?  また、考えてしまいます。

本当に使えるのは、一年に数回。そんな「大開口サッシ」個人的に

大好きです。なにしろ、開けなくたって、とっても開放的ですから。


by Joy-Home 山崎 | カテゴリー:

2007年10月06日

リゾートのある家

人によって、リゾートの考え方は、様々だと思いますが、

ジョイホームデザインでは、「自然や外気を感じることのできる

心地よい空間で、非日常的な感覚の快適な場所」と考えています。

そして、そこには必ず自然が必要ではないでしょうか。


室内だけどんなにかっこよくデザインして造っても、外の自然、光や風

が感じられないと、決して快適とはいえません。自然を感じることで

癒され、元気・活力が生まれるのだと思います。


夜、室内は照明でいい感じになるでしょう。そこに、さらに、外の自然を感じられる

部分、たとえば、庭やテラスの植物が風で揺れるのを眺めたり、外にでて椅子に

座って外気を感じてみたり、そのようなことができるプライベートな場所があれば

さらに快適です。


仕事や家事で疲れたからだを、癒してくれる安らぎに包まれた、明日への活力が

生まれる空間、家族が集まり、自然のすばらしさや、ちょっとした驚きや発見を

共有できることが、私は好きで大切にしたいのです。

そこから、会話が弾んだり、楽しいひとときがもてたら最高です。

このようなことが、自然に出来る家づくりをしていきたい。

今、住宅は構造や断熱性などの機能面はほとんど足りています。

これから必要なのは、家族が人間らしく、自然とともに快適に暮らせるための住空間。

それを、実現するための、リゾート感覚のある住まいを提案していきます。

by Joy-Home 山崎 | カテゴリー:

2007年10月03日

パティオ

前回の屋根付きリゾートテラスに続きまして、

インターフェイス(中間的な部分)の空間の取り方として、もうひとつ

パティオがありますね。 これは、ご存知かもしれませんが、

中庭です。スペインでは、昔、外敵から身をまもり、安全に外を

楽しむため、光を住居に採り入れるためにつくられたようです。


パティオは、完全に建物内につくるタイプと、コの字型につくり、南面など

一方をあけるタイプもあります。

現在建築中の空間体感ショールームでも取り入れました。

まだ、足場がかかっていますが、すでに、いい感じがでてきています!

楽しみです。


お客様も、自分の家が出来上がってくるのを見るのは、本当に楽しみなんでしょうね。

改めて、思いました。 ですから、造る側は本当に真剣に向き合って

いかなければなりません。もちろん、当社のスタッフはみんな真剣です。

設計にしても工務にしても、うちではお客様との対話を直接するように

しています。実際に詳細な部分の設計をしたり、工事現場で対応するのは、

担当のスタッフですから、お客様の顔が思い浮かべば、気持ちの入り方も変わってくるし、

家づくりに対する責任の重さを、対話の中から直接感じるようになります。


話はそれますが、今日はのS様邸のフレーミング工事が完成します。

雨で少し延びましたが、工事中は工務の星野君が雨養生をしっかりやってくれましたので

無事に完了予定です。 

S様、とても楽しみにされていたことと思います。お渡ししたヘルメットをかぶって

安全に内部をご覧になってください。

この家は、リビング・ダイニングがスロープシーリング(勾配天井)

の吹き抜けで家中がひとつに繋がった空間の家になっています。

10月14日に構造見学会を行ないますので、勾配天井や吹き抜け空間に

興味のある方、ウレタンフォーム断熱を見たい方、ぜひどうぞ。

話を戻します。パティオは、プライベートなとっておきの庭です。

まず、外から見えない、あるいは見え隠れするくらいの、プライバシーが

とれた庭、上部からは光が燦燦と差し込んできて、風も通り抜ける、

そこに、椅子とテーブルを置いて、外気を楽しむ。良いですね~。

こんなパティオ、11月オープンのショールームで是非、体感してください!

by Joy-Home 山崎 | カテゴリー:

2007年10月02日

屋根付きリゾートテラス

「インターフェイス」 この言葉を聞いたことがありますか?

辞書で見ると、interface 中間面・共有領域でが、

住宅で言えば室内と外部の中間的な部分です。

私の、リゾート感のある空間提案の中でも、優先して取り入れている

ことなのですが、たとえば屋根付きテラスがあります。

室内であるダイニングやリビングから、外部の間の空間に、

屋根を付けたテラスを造ることで、自然を感じる快適な空間が生まれます。

海外のリゾート地のホテルのビーチサイドの木陰で、よく欧米の方が、

リクライニングのビーチチェアに横たわりカクテルを横に置き、本を読んで

ゆったりとした時間をたのしんでいる光景を目にしませんか?

私もそれが大好きで、いつかはしたいと思っていますが、なかなか実現

できません。というより、とりあえず今はしなくても想像だけでいいのです。

それに近いことを住宅の中で提案していくことが、今の自分がしたいことです。

屋根付きテラスのメリット・デメリットをご紹介します。

まず、メリットなのですが、よくウッドデッキやテラスで、友人を呼んで

バーベキュー(ちょっと古い言い方かもしれませんが・・・)などするときに

快適に行うには、まず天候や気温が関わってきます。暑すぎず、寒すぎず

雨降りでない、晴れの日ということになりますが、晴れの日は気温が良くても

日光があたると、とにかく暑い。 オーニング(片流れ型のテント)やパラソルでも

よいのですが、風が吹いたり、また日光も移動しますので、座る位置を変えつつ

食事、なんてことになります。今、日光はオゾン層破壊のこともあり、紫外線が

強くなっているのを、肌に感じます。


屋根付きのテラスでは、そのような心配がなく、途中で雨がふってきても、

自然の雨を楽しむくらいの余裕がでます。

風が吹いてきても、屋根があると不思議と安心感がありますし、

また、パラソルのようにたたんで仕舞うというわずらわしさがありません。

デメリットとしては、コストがかかります。家づくりの優先順位において、

実生活になくてこまる部分ではないので、なかなか実際には思い切れない

ケースが多いのですが、全体プランのなかで屋根とバルコニーを兼ねるなど

工夫によって、コストを下げることも考えられますね。

これは、デメリットとは違いますが、屋根の奥行き(2mから2.5mくらい)が

ありますから、室内側の明るさを考慮しなければなりません。

ハイサイドライト(高窓)や室内空間全体で明るさを確保することが必要です。

光(太陽・雲の動き月や星)・風(グリーンの揺らぎ)・雨・音(小鳥のさえずり) など、

実にさまざまな自然を感じられる、かっこよくてで実用的な

「屋根付きリゾートテラス」。    ジョイホームデザインの一押しです。

インターフェイスでの快適空間    楽しみましょう!  

by Joy-Home 山崎 | カテゴリー:

2007年10月01日

ジョイホームデザインの家

現在、小八木町にて空間体感型ショールームとオフィス&コンセプトルーム

の工事が着々と進行しています。

オープンは、11月23日を予定しています。

もう寒い時期になりますので、暖かさを体感していただきたいですね。

建物のイメージが今までのものとは少し違っているので「これからのジョイホーム

デザインは、どのような家を造っていくのだろうか?」と思われる方もいらっしゃる

かもしれません。

お答えします。それは「ナチュラル・リゾート」な家づくりです。

以前から、サブコピーにしている言葉ですが、自然素材や光や風などの自然

を取り入れた、リゾートにいるような安らぎの住空間づくり。

そして、機能とデザインが融合したシンプルな家。

これが、ジョイホームデザインのコンセプトです。

これを生涯かけてやっていきます。自分の好きなことなんですね。

欧米の住宅やリゾート地を見たことが、良い影響になったのだと思います。

もちろん日本人ですから京都などの日本建築の美も大好きです。

その、すばらしい快適な空間なり住環境を、お客様のために、

提案して、喜んでもらえたらいいですね。

そのために、日々の努力は欠かせません。いいプランができなかったら

まかせていただけないわけですから・・・。

これから、ますます快適なリゾート感のある空間を提案していきます!

by Joy-Home 山崎 | カテゴリー:

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